
治療は、放射線機器のある部屋で内視鏡(写真1)を用いて行なわれます。この内視鏡は胆膵管専用の機種(写真2)で、胆膵の診断・治療に用いられます。その他、造影剤を注入する時に使用するカニューラ(写真3)、切開用メス(写真4)、石を取り出す様々なバスケットカテーテル(写真5)などが使われます。




弊社では患者様向けに、ウェブページと同じ内容の冊子版「総胆管結石症と内視鏡による結石治療」をご用意しております。ご希望の方は弊社担当営業員までご連絡下さい。
尚、当冊子につきましては、医療従事者の方々が患者様にご説明をする際にご使用いただいております。一般・患者様向けに直接お送りすることは致しておりません。ご希望の方はかかりつけ医にご相談下さい。
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